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週末またいで上海旅/ アシュタンガヨガ編

アシュタンガヨガを再開して3ケ月が経過しました。

今、住んでる場所には、マイソールの練習が出来るところが無く、旅行時の1つの楽しみが、マイソール練習に行くことです。

 

今まで、

IYC(東京)

Practice渋谷(東京)

AYC(大阪)

AYBKK(バンコク

にお邪魔したことがあります。

 

が、今回のRed Door(上海)は、最強でした。結論から言うと、ここに通いたいです(爆) Red Door Yoga

 

僕はへなちょこです、マリーチアサナBまでしか出来ません。今回、それもちゃんと伝えて参加させて頂きました。まあ、アジャストの強いこと強いこと、許してくれませんね。そして、開始時刻1時間ぐらいして、チャンティング、あら不思議、今までの疲れが全部吹っ飛んでしまうではありませんか。なんという、力強いチャンティング。

 

もし、上海旅行で、かつアシュタンガヨガをされているのであれば、ぜひ行ってみてください。分かりにくいマンションの9階にありますが、練習後にはおいしい小龍包が道を挟んで待ってますよ! 最新の情報は、Wechatしか使われていないようですので、友達申請してからスケジュールを確認してみてくださいね。初めての1回は無料ですし、ドロップインは1回250元(4500円/18円計算)でした。少し高く感じるかもしれませんが、超富裕層値段なんでしょうね、上海ですから。 

 

あと、やはり、続けていくと、ヨガは身体の運動ではありません、と最近言えるようになったかもしれません。出来ないものは出来ない、無理をすれば、体を壊す(エゴ)。しかし、限界は見ないと成長はしない、無理をしてはいけない、他と比べてはいけない。

 

この、他と比べてはいけない、の部分の意味が大分と分かってきた気がします。もちろん、すごいなーとかはありますが、争うことをやめました。 

 

こういう本を書きたかったのですが、先を越されてしまいました(笑)。しかし、筆者はインストラクターが起源の方、私は、そこそこの外資系のサラリーマンとしてヨガを始めた人であり、ヨガを必要とした人。そういう人として、何か書いてみようかな。

 

外資系エリートがすでに始めているヨガの習慣

外資系エリートがすでに始めているヨガの習慣

 

 それでは、後ほど。