Kei’s Aha! ケイアハ

アジア放浪、ボディマネジメント(体脂肪8%)、ヨガ、脱毛、ゴルフ(80台で卒業)

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【宿@東京】スーパーホテルLohusでさえ、もう時代遅れなのだろうか ★★☆

ようこそ「ケイアハ」にお越しくださいました、ケイです、イトウケイです。今回は、各地にあります、スーパーホテルLohusの宿レポになります。

宿泊先は、赤坂見附にありますスーパーホテルです。

総評

★☆☆で再訪微妙。

2-3年前は、このホテルですごく感動したんです。しかし、ここ2-3年の1万円前後のホテルの宿泊施設の発展が、尋常ではないことに気づいた残念な結果となりました。

良い点

キーが、ナンバーキー。これは、なかなか画期的で私は好きです。

ナンバーを携帯に入れておけば便利です。

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いまいちな点

風呂

これが、1つしかなく、男女割りで時間制なのです。

到着時の夜は、女性になっており、結局、夜にゆっくり大浴場を使えないと言う、なんともお粗末な限りです。

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エレベーター

1つしかなく、混雑必死。朝の7時ごろに朝風呂じゃー、と喜んでいったものの、1人のおっさんだけが、浴衣。あとは、ばっちりのスーツ姿の人に囲まれて、満員でエレベーターを降りていくという新しい形の罰ゲームを体験しました。

その後、9時ごろのチェックアウト時間では、激込み。

加湿器

使いにくさナンバーワンの加湿器でした。水の入れ方がすぐに分からないという複雑さ。

さらに、フロントへの電話がないので、聞くこともできないという仕打ち。

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服の壁掛け

これは、部屋の狭さから言って仕方ないですかね。

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枕や浴衣を選ぶ

これも昔は色々な枕があってー、と興奮しましたが、浴衣に関しては、めんどくさいですね、いまや。

ドーミーインなんかは、部屋に着替えを用意してくれてますから、素敵ですよね。

他の設備

ズボンアイロンなんかは気が利いてていいんですけどね。

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携帯の電源や、机周りは快適です。

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寝ることに関して

こだわりを持っていますので、ライトにしろ、外の太陽の遮断にしろ、気を使ってますね。ベッドに関しては、非常に寝やすく、熟睡できます。

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今回のケイアハ!

これだけ寝ることに対して執着しているのに、風呂が残念すぎてなりません。エレベーターも、せめて2基だろうよ、と思ってしまいます。

アパホテルやスーパーホテルは、いわばこの価格帯の先駆者だったのでしょう。色々なサービスを仕掛け、人気の出たビジネスホテルだったと思います。

しかし、最近は、生き残り競争が激しく、特に私のひいきのドーミーインは一歩、先に出たような気がしてなりません。

10,000円超の価格帯のホテルは、激戦区で、我々にとっては嬉しい限りですが。

 

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