Kei’s Aha! ケイアハ

アジア放浪、ボディマネジメント(体脂肪8%)、ヨガ、脱毛、ゴルフ(80台で卒業)

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【飛@米国】アメリカ国内線(AA)での驚きと、Uber初体験。便利すぎて、感動レベル!

ようこそ「ケイアハ」にお越しくださいました、ケイです、イトウケイです。

今回は、ひっさしぶりのアメリカ国内線搭乗記と、降りてからのUberです。

サービスと荷物

まあ、あいかわらずのカウンターサービスぶりですね。予想通りといいますか、特に驚きはなし。こんなもんでしょうと。

預け入れ荷物は、AAとユナイテッドとデルタに今回登場しましたが、すべてお金が要りますね。25ドルとか30ドルとか。これは、もうデフォルトと考えるしかありませんよね。

その影響からか、とにかく持ち込み荷物の量が半端ありません。皆、大量持込荷物で、頭上はパンパンです。

ずるい方法

もし機内の荷物が半端ない量の場合、無料で預け荷物としてくれます。

ですので、25ドルから30ドルを浮かす方法は、とにかく持ち込む。

で、乗る前に、善意で「仕方ないね、預け荷物にしていいよ、と」いわゆる、確信犯ですね。

今回は、割れ物を持っていたので、私はしませんでしたが、確信犯的な人、何人かいました(笑)

忘れがちな大きさ

実は、アメリカの国内線は、一般国際線の3辺合計115cmよりも、許容範囲が大きい場合が、多々あります。これは、少し驚きですが、事前に乗る前にチェックしておいたほうが良し。わざわざ、荷物をお金を払ってまで、預けなくても良い場合がありますからね。

機内座席

広いですね。さすがに、アメリカ人サイズで考えられてますからね。180cm超の私でも、全然、快適です。

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つまりは、アジアで運行している機体の「足の前の広さ」が狭すぎるということですよ。

日本の国内線とかで、お太りの米国人とか、かわいそうですもの。

機内食

完全有料、ビジネスクラスは知りませんが。

これもデフォルトですね。乗る前に買っておけば済む話ですから、搭乗口なんかで買っておけばよいかと。

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Uber

さて、初体験のUberですが、便利そのもの。

どきどきで、Appをダウンロードし、クレジットカードを登録。

空港で、どうやって乗るの?

タクシー乗り場ならぬ、Uber乗り場なんて、あるの?なんて、おどけていたら、ありました。

まじか。

その名も「APP Ride」

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とにかく、呼んでしまえば、来てくれます。

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着けば、勝手にクレジットカードからお支払い!

料金もメーターで、健全。

そして、何が言いかって、そりゃ、チップですよ、チップ。

その場で、チップの話が出ません。Uberで後で、チップを払う段取りになっていますから、支払わなくても、まあ、大丈夫なんですよ。

昔は、降りるときに、気まずいときとか、脅迫めいたものがあった記憶がありますが、それもなし。

最高、Uber!

今回のケイアハ!

以前よりも便利、アメリカ国内。

 

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