Kei’s Aha! ケイアハ

とりあえず、やります。ダメだったら、やめます。

【考】うつ病のきざしと兆候。原因解明と治療法!私を救ってくれたもの

ようこそ「ケイアハ」にお越しくださいました。 

あなたの「やってみようかな」の、少しでも後押しになるようなブログを目指しています、イトウケイです。今回は、自分でも分かってたはずなのに、また、なりかけた話です。

私は、医者でも専門家でもなんでもありません。

しかし、この「うつ病」は、本当に身近にあるということを伝えたいのです。

そして、お医者さんというのは、直してくれるが、完治は出来ないということです。

兆候

  • めんどくさくなる。
  • 何事もやる気がなくなる。

上記からの目に見える兆候

  • 趣味もどうでもよくなる。私の場合は、ブログでした、完全に滞りましたね。酒浸りは、また前回と同じなのですが。ビリヤードもいかなくなりました。ライザップとヨガだけは、結局、お金を払ってるから行ってましたけどね。。。
  • 寝つきが悪くなる。(これは、薬とかサプリも効果なし)
  • 部屋がちらかる。これは、ごまかしてはいるんです、でも棚の中に押し込んだりして、どこに何があるかわからなくなるのです。

原因

病になるということは原因が、必ず存在します。

仕事だったり、恋愛だったり。

そういう時に友達が、とか専門家!とか言いますが、あてになりません。

結局、「根本の問題を解決」しないと、治らないんですよ、当たり前ですが。

自覚

自分で、俺うつ、私うつ、なんて、その時に思うはずがありません。

結果、あとからなんです、気づくのは。

最善の解決策とは?

結論ですが、以下のような人を見つけられること、そして、親身になってくれる人であること(忙しくないとか、そういう単純なことです)

  • ある程度の距離間のある人(家族とかだと近すぎる場合が多々ありませんか?)
  • その問題に、以前にご自身が、ぶち当たったことがある、または、ぶち当たった人を、立ち直らせた経験がある。
  • 話が会う、感覚が会う(これは、もう感覚の話)
  • 今、圭さん、やばいっすよ。それって、良くないですよね、とまず言ってくれる人。

今回のケイアハ

じゃあ、どうやってこういう人を見つけるのか、という話です。

人との縁。

これしかありません。

しかも、リアルな場で、です。

フック(きっかけ)はSNS等の仮想空間でも良いのですが、結局は、リアルな人との縁ということにしかなりません。

そのためには、今、自分の問題を、ちゃんと人に話すこと。

しかも、おもしろおかしく話すこと。

でないと、単なる暗いやつになる。

これをしていると、どこかで、「と言っても、実はやばいっすよね」という人に出会える可能性が高くなる、そう思います。

実際、今回は、そうでした。

自分のことを話すこと、しかし、例えば、べらべらとfacebookやtwitterで嘆く、ということを推奨しているわけではありませんのであしからず。。。